「高市さんは靖国神社に参拝する」
「自民党議員で中国に強気な発言をする人いない」
「自衛隊を強くしようとしている」
こういう、意見をよく聞きます。
だから高市さんは「保守だ!」と思っている人が多いようですが、
それは、違いますと言っておきたい。
彼女は保守でもなんでもない。紛れもない「新自由主義者」である。
もし、国民のことを考えているのなら経済が疲弊している時にこんな増税政策はしない。
私は、高市さんの悪口を言いたいわけではなく「自民党」という政党は総裁が誰になろうと日本を解体するために政治をやっている政党だというこを国民に知って貰いたいだけだ。
コロナやワクチン、令和の米騒動、現在はナフサ、遡れば「郵政民営化」すべて自民党がやってきたことだ。それらの政治で国民にプラスだったことはあるのかを考えてほしい。
彼らが政治に携わっている限り、日本の独立はあり得ないということに、そろそろ気付いてもらいたい。
「だったら、どこの政党だったらいいんだ」
とよく聞かれるが、極論を言ってしまうと、どこの政党もダメというしかない。
「参政党」や「日本保守党」がいるじゃないかと言う人もいるが、今の国会を見ていてわかるように、彼らも売国法案を止められないのが現実だ。
我々は・・・
「彼らがいるから少しは国会がまともになる」と錯覚させられているのだ
その証拠に、現状は日本はどんどん弱体化している。
先端技術は中国に持って行かれ、家電メーカーやコンピューターメーカーも崩壊し、農業から工業に致まで崩壊寸前の所まで来ている。
これは、自然にそうなっているのではなく、自民党を中心としてきた政治がそうさせてきたのだ。そろそろ、そのことに気づかないと再起不能になり「日本国」という場所だけが存在することになる。
この動画をみて考えて下さい。拡散してもらえると尚よいです。
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