赤沢大臣は「ナフサは十分にある」「ないと言っている方が非常識だ!」
などと会見で説明されましたが、「ナフサがある」とか「ない」は大きな問題ではなく。
一番に考えなければならないのは、多くの日本の中小零細企業で倒産の危機にある会社が
沢山あるということだ。仮にナフサが沢山あっても、倒産が迫っている会社を救えないのなら政治家として失格なのだ。
皆さんも、ナフサがあるとかないとかに惑わされないように政府の行動を確認して下さい。
私には、高市内閣が国民の為の政治をしているようには思えません。
外国人に生活保護を出し、さらに体外受精の補助金まで出すというのだから、狂っているとしか言いようがない。そんな金があるなら、日本の中小零細企業に回せと言いたい。
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